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GET /kline

インターフェース説明

このインターフェースは履歴Kラインの照会に使用できます。ただし、1回のリクエストで照会できる商品は1つのみです。取得した履歴Kラインはローカルデータベースにキャッシュすることを推奨します。 HTTPインターフェースでKラインを取得する場合は、/kline/batch-kline の2つのインターフェースを組み合わせて使用することを推奨します。手順は次のとおりです。
  • まず、/kline インターフェースで履歴データをポーリング取得し、ローカルデータベースに保存します。以後の履歴データは顧客側データベースから直接取得でき、再度インターフェースを呼び出す必要はありません。
  • その後、/batch-kline インターフェースを継続的に使用し、複数商品の最新2本のKラインを一括取得してデータベースを更新します。
この方法により最新Kラインをすばやく更新でき、履歴Kラインを頻繁にリクエストすることで頻度制限を受けることも避けられます。

リクエスト頻度

インターフェース制限

  1. 必ずお読みください: HTTPインターフェース制限
  2. 必ずお読みください: エラーコード説明

インターフェースURL

1. 米国株、香港株、A株、主要指数データのインターフェースURL: 2. 外国為替、貴金属、暗号資産、原油、CFD指数、商品のインターフェースURL:

リクエスト例

1. 米国株、香港株、A株、主要指数データのリクエスト例: 照会リクエストを送信する際は、メソッド名とtoken情報を含める必要があります。リクエスト例は次のとおりです。 https://quote.alltick.co/quote-stock-b-api/kline?token=your_token&query=queryData 2. 外国為替、貴金属、暗号資産、原油、CFD指数、商品のリクエスト例: 照会リクエストを送信する際は、メソッド名とtoken情報を含める必要があります。リクエスト例は次のとおりです。 https://quote.alltick.co/quote-b-api/kline?token=your_token&query=queryData

リクエストパラメータ

queryリクエストパラメータ

レスポンス例

レスポンス結果

レスポンスデータ構造

AllTickウェブサイト

公式サイト: https://alltick.co/

インターフェースデバッグ

GET /kline デバッグモジュールを開く

デバッグ可能なモジュールでパラメータを入力し、リクエストを送信します。